鹿児岛市立大龙小学校にて出前授业を开催しました
2015年2月17日
鹿児島支社と鹿児島営业所は、平成27年2月17日(火)、鹿児島市立大龍小学校6年生71名(2クラス)を対象に「エネルギー出前授業」を開催しました。
1时间目は、「エネルギーについて考えよう」というテーマで、エネルギー资源やいろいろな発电方法について学习しました。理科の授业で教わった復习となるところもあり、子ども达から积极的に発表があって活気のある授业となりました。特に、自転车発电机を使った実験は大盛况でした。
2时间目は、「考えよう温暖化!みんなができる省エネ」をテーマに、地球温暖化や省エネについて学习しました。日顷の生活の中で省エネ効果が高い行动を话し合うグループ讨议では、积极的に话し合いが行われ、学习意欲の高さが伺えました。
子ども达から「电気を使えるのは当たり前だと思っていたけど、実际に电気を作るのは大変だった」「出来るだけ省エネを心がけて、地球温暖化防止に努めたい」等の気づきや惊きがあり、有意义な授业となりました。
今后も、次世代层へのエネルギー?省エネに関する出前授业を展开していきます。
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