日置市立上市来中学校にて出前授业を开催しました
2014年10月29日
鹿児岛支社広报グループは、平成26年10月29日(水)、日置市立上市来中学校2年生14名3年生10名を対象に「エネルギー出前授业」を开催しました。
2年生は、火力発电所模型で蒸気の力で発電する様子を見たり、自転車発電機で電化製品を動かすにはたくさんの力が必要であることを体感したり、様々な実験器具を使って学習しました。
3年生は、手回し発电模型で発电の仕组みを学び、地球温暖化や森林の保全について学んだ后、省エネについて话し合い、电球と尝贰顿の比较実験をして、尝贰顿のほうが少ない力で明るく光ることを体感しました。
生徒达から「地球の资源には限りがあるので、少しずつ节电して、未来に残したい」「地球温暖化が进んでいるため、100年后、200年后のために、省エネなど出来ることからがんばりたい」等の声をいただき、有意义な授业となりました。
今后も、次世代层へのエネルギー?省エネに関する出前授业を展开していきます。
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