91快活林

プレスリリース

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平成20年4月8日
九州电力株式会社

「平成20年度 環境アクションプラン」について


 当社は従来から、九州电力グループ一体となって、事业活动と环境を両立する环境経営を推进していますが、今回、「九州电力环境宪章」と「91快活林グループ环境理念?方针」を统合した「九州电力グループ环境宪章」を制定し、本宪章に基づき、「平成20年度环境アクションプラン」を策定しました。

  平成20年度環境アクションプランにおいては、「地球環境問題への取組み」、「循環型社会形成への取組み」、「地域環境との共生」、「社会との協調」、「環境管理の推進」という5つの柱のもと、持続可能な社会を目指して、環境経営を着実に推進していくこととしています。5つの柱の主な取り組みは、以下のとおりです。

1 地球环境问题への取组み

  • 原子力発电所の安全安定運転や再生可能エネルギーの導入拡大などの電気の供給面、及び省エネルギー機器の普及促進やお客さまへの省エネルギー情報提供などの電気の使用面の両面からCO2排出抑制対策に取り组み、京都议定书第一约束期间(2008~2012年)における颁翱2排出抑制目标の达成に努めます。
2 循环型社会形成への取组み
  • 产业廃弃物の共同回収の効率的かつ効果的な运用などを通して、リサイクル率の向上と社外埋立処分量の削减を図ります。
3 地域环境との共生
  • 笔颁叠廃弃物の适切な保管?管理を彻底するとともに、高浓度笔颁叠廃弃物の无害化処理を着実に进めます。
4 社会との协调
  • より多くのお客さまとの环境コミュニケーションを推进するとともに、エコ?マザー活动や出前授业等を积极的に実施し、将来を担う次世代层の「环境とエネルギー」についての意识の高扬に寄与します。
5 环境管理の推进
  • 当社の全事业所及びグループ会社における环境マネジメントシステムの的确な运用により、环境活动の更なる定着化と环境负荷の継続的な低减を図ります。
以上

添付ファイル PDFファイル 平成20年度 环境アクションプラン (207碍叠)
  PDFファイル 平成20年度 91快活林グループ环境活动计画 (113碍叠)